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ANM176製品 消費増税により、4月から価格がかわります

2014年3月04日(火)

 

最近、医療機関からのお問い合わせが多くなってきました。

昨日、お伺いしてご説明させていただいた先生は女性の院長先生でした。

生活習慣病などに取り組まれていらして、本当は食事や運動で治療や予防ができれば良いのだけど・・どうしてもうまくいかない方はサプリメントの力を少し借りて、とおっしゃっていました。

そしてエビデンス的にしっかりとしたサプリメントを患者様にご紹介しているそうです。

様々な病気は生活習慣病に実は密接に関係があって・・・」ととても熱心なご様子は、生き生きと輝いておられ、同じ女性から見ても、かっこいいな~と思ってしまいました。

ANM176の目指すところは、病気になってから飲むのではなく、病気になる前に誰もが簡単に飲めるサプリ。価格が高くては誰もが飲めません。

大量につくることで、コストを下げ、いつか何年か後には、もっともっと多くの方に健康維持の為にご飲用頂けることを目指しています。とお伝えすると、先生も「私もその考え方に賛成です。応援します。」とおっしゃってくださいました。

そんな中、恐縮ですが4月からの消費増税に伴いまして、ANM176製品の価格も下記のように改定されます。

ANM176顆粒(60包) 10,000円(税込) → 10,000円+800円(消費税)=10,800円

アルチーマ180S(顆粒3箱セット)24,000円(税込) → 24,000円+1,920円(消費税)

25,920円

アルチーマ60C (60カプセル)7,000円(税込)→ 6,000円+480円(消費税)=6,480円

アルチーマ360C(360カプセル)24,000円(税込) → 24,000円+1,920円(消費税)

25,920円

※アルチーマ60Cは商品価格が値下げになります。

フェルラ酸とガーデンアンゼリカ根抽出物含有のANM176は、継続してご飲用されることで、期待するものです。

消費税が上がる前のご購入がお得ですので、ぜひ、ご検討下さい。

 

健康食品の販売方法

2014年2月20日(木)

 健康食品を、一般の代理店や販売店ではなく、医療機関だけで販売するという販売方法は昔から時々見られる販売方法です。

利点としては、一般の販売店は広告などで、健康食品の効果効能は謳えませんが、医師は効果効能を謳えますので、繰り返し効果を患者さんに伝えて販売促進につながります。

また、多くの代理店、販売店から販売されるようになると、どうしても価格が乱れてきます。

これは、販売競争の中でどうしても起こってくるもので、消費者にとっては良いことで、独占禁止法という法律でも、「健全で公正な競争」は保障されています。

けれど、この代理店や販売店を使わずに、医療機関だけを通すとなると、価格は守られ、安定するということです。

では、なぜこの販売方法がそんなに多くはないかというと、普通の医師は健康食品販売には積極的ではないからです。

医師は成分や健康食品を推奨することはあっても、それで自分が利益をあげようとは思わないもので、逆に嫌がります。

過去にも、医師が健康食品を「これを飲めば治る」と言って販売し、薬事法でもなく、医師法でもなく、患者から詐欺罪で訴えられたことがあります。

これは、その医師の過度な表現と、虚偽のデータに基づいた詐欺行為ということだそうです。

医師や医療機関は、信用が第一ですので、このような裁判ごとは最も嫌います。

ですから、このような販売方法はあまり広がらないのです。

 

しかしながら、最近もお客様からよく耳にするのは、医師から「健康食品のあれも飲め、これも飲め」と言われる。

医師が「これを飲むと治る」と健康食品の宣伝に力がはいっていて違和感を覚えるなどのお話しをお聞きします。

今や、消費者を惑わすような誇大広告やモラルの問題は健康食品業者のみの問題だけではないということなのでしょうか。

自分も健康食品をご紹介する身として、正常な道徳感を持ち、常に襟を正していこうと思っています。

 

今日のぐっときた言葉

女子スノーボードパラレル大回転で4度目の五輪でやっとつかんだ銀メダル、竹内智香選手の言葉です。 

「表彰台に上がれた今日はすごくうれしかったけれど、この何年間かやってきたことの方が、価値があると思う。」

目標に向かって努力し続ける時間にこそ、価値があるのですね。納得です。

ANM176のガーデンアンゼリカ お客様の声と消費税

2014年2月14日(金)

ANM176のコピー商品のガーデンアンゼリカの少ないタイプをご飲用だったお客様から、よくガーデンアンゼリカが増えても大丈夫でしょうか?とのお問い合わせを頂きますが、現在のところ当店のお客様はみなさん、スムーズにANM176製品へのお切り替えができています。

有用成分がきちんと管理された状態のガーデンアンゼリカ根抽出物は食品レベルですので、それ程ご心配なさらなくても大丈です。

お電話やメールで問題なくご飲用されているというお声をお聞きするたびにうれしく思います。

それでもご心配な方は、半分の量から始められると良いと思います。

コピー商品の方は、興奮性をうたって、少ないタイプを多くお勧めしているようですが、ANM176に関しましては、現時点では、そのような事はありません。

別名セイヨウトウキのウィキペディア も合わせてご参考にどうぞ。

使われているガーデンアンゼリカも違いますので、ぜひANM176をお試しください。

4月から、いよいよ消費税が上がってしまいますね。

ANM176は、現在内税で、顆粒1箱、税込10,000円、3箱セットが税込24,000円と1箱あたり税込8,000円、360カプセル(3か月~6か月)税込24,000円と大変お得でしたが、4月からは外税になる予定です。

実質上の値上がりになってしまいますので、皆様お早目のお買い求めをご検討下さい。

 

 

 

 

 

 

今日一日、明日一日

2014年2月03日(月)

ANM176臨床研究会の会長の中村重信広島名誉教授が京都にある「家族会」本部の顧問でもありますので、私も「家族会」にご挨拶を兼ねて、入会して来ました。

これから、いろいろな形で貢献することができれば良いなと思っております。

また、先日はANM176をご相談頂けるお医者様に、私自身も直接ご挨拶を兼ねてお話をお伺いして来ました。

お薬もいろいろ合わなければ変えて処方してくださいますし、とてもお優しい穏やかな、ご家族のお話しにも耳を傾けて頂ける先生ですので、安心してご紹介できると思いました。

いろいろと勉強もされていて、幅広い見方をされる先生だと感じましたし、想像していた通りの先生で、うれしくなりました。

後日改めましてご紹介させて頂きたいと思います。

 

今話題のSTAP細胞を発見した小保方晴子さん。

この方が、「やめてやると思った日も、泣き明かした夜も数知れないですが、今日一日、明日一日だけ頑張ろうと思ってやっていたら、5年が過ぎていました。」と言っていました。

私はこの言葉をテレビで聞くたびに泣けてきます。

悲しさや、悔しさに負けずに、逆境に負けずに、遠い先を考えるより、今日一日、明日一日をがんばる!

信じてくれる人がいる。信念を持って、自分の行動に意味を感じることができれば、苦しいときにもがんばれる!

これは、まさに、私へのエールであり、そして、皆さん抱えている問題はそれぞれ違っていても、世の中全てのがんばる人へのエールではないでしょうか。

今日も一日がんばりましょう!

 

 

ANM176ⓇとINM176Ⓡ

2014年1月15日(水)

寒さも厳しくなって参りましたが、皆様お風邪などひかれていませんでしょうか?

私は、最近毎年お正月頃に寝込む程の風邪をひいてしまいます。

今回は二日程、寝ていたのですが、その間にある方の本を読みました。

その方は、30年以上前に、違う世界から健康食品業界に入られた方で、今では90歳を超えていますが、まだ社長を務められています。

本の中で、その社長が何もわからない健康食品業界に入ったとき、「とにかく、お客様が不信感をもつような商品はだめだ。こう言ってはだめだ、ああ言ってはだめだと、薬事法はやっかいなものだけれど、世の中には模造品をつくるようなペテン師もいるのだから、取締りも仕方がない。その通りにする、ガラス張りだったらいいだろうと、すべてにおいて、きちっとして、自分が間違ったことさえしていなかったら、どなたにも負けんだけのことしてますのやから、誇り高い健康食品屋になってみたいと思います。」と言っていました。

そして、その社長はとても人を大事にする、人情味あふれた方で、従業員や取引先を大事にし、寄付などいろいろと国や海外にも貢献されています。

当店の代表は、基本的にこの社長の精神を受け継いでいます。

そして、大変驚いたことに、先日ANM176の製造元の社長さんが、この本をご購入されてお読みになったというのです!

そのお話しをお電話でお聞きした時、私の机の上の手元に、その本がありましたので、この偶然に本当に驚きました。

まさに、同じ時に、同じ本を読んでいたのです。

志すものが同じということは、こういう偶然もあるのですね。

 

ANM176は開発された韓国ではINM176といって、韓国トウキを使っています。

1年間は保険適用のようです。

INM176の韓国トウキは、日本では医薬品にはいるため、日本のANM176は食品の扱いである西洋トウキ(ガーデンアンゼリカ)を使っています。

食品とはいえ、このANM176、比較グラフを見てみますと、INM176と勝るに劣らないものです。

ANM176の日本における市場開発は2003年から始まりました。
病気に苦しむ患者やご家族の回復の希望に沿うことができない現状の中で、「きのこエスポアール病院」(岡山県笠岡市)の院長 佐々木健先生は「可能性のある治療方法に協力するのが医療倫理の1つである」と、ANM176の臨床での確認試験をボランティアで引き受けてくれたそうです。

その後11名の医師によるANM176臨床試験 が行われ、日本では2009年に特許が取得され、今に至っています。

「きのこエスポアール病院」他医療機関からのご紹介でのご注文を受け賜っておりますが、ANM176製品は医薬品ではないため、誰でも医師の処方なしにご飲用頂けます。

物忘れが気になり始めたら、ぜひ、本来の特許取得商品ANM176製品をお役立て下さい。

始めてご飲用される方も、何かご不明な点などがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

 

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