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2025年3月27日(木)
窓の外は激しい風と雪、そのような中、10年以上ご飲用いただいているお客様よりご注文のお電話をいただき、お住まいの地域は20度超えとお聞きし、うらやましい限りです。
ですが、花粉や黄砂がひどいらしく、外に出るのもはばかられるとのこと、それはそれで大変です。
ANM176Ⓡをご飲用されているご主人のご様子をお伺いしますと、かわりなくやっています、なんとかこのままであってほしいと思っています、とのことで、大きな進行もみられず安堵いたしました。
当店のお客様には13年ほどご飲用されている認知症の97歳の方がいらっしゃいます。
先日のご家族の「ANM176使用者アフターサービス」のアンケートでは「進行している様子がなく、認知機能もしっかりしている様子で喜んでいる」との記載がありました。
13年も前に認知症と診断されて、当時はまだ84歳。
すぐにANM176Ⓡ飲用を始められ、今も元気にお過ごしになられていることは、多くの方の希望になります。
ANM176Ⓡは、始めるのが早ければ早いほど良いと言われています。
こちらのご家族では予防も兼ねて皆様でご飲用いただいております。
他にも、度々お客様のご報告を受け、長くご飲用いただいているお客様に喜ばれていることがわかると大変嬉しく思います。
アルツハイマー病の方の脳内には、アミロイドβと呼ばれるたんぱく質が20年以上にわたって蓄積しています。
アミロイドβが脳内に蓄積して凝集すると老人班と呼ばれる凝集体になりますが、その前段回の時期が最も神経毒性が強く神経細胞を死滅させるといいます。
ANM176Ⓡは、認知症に有効との伝承があった漢方生薬のトウキに含まれるアミロイドβ神経毒性抑制成分の研究が基になって開発されました。
トウキに含まれるアミロイドβ神経毒性を抑制できる13種類もの成分には相乗作用があり、最も抑制効果があった組み合わせを規格化したのがANM176Ⓡです。
ANM176Ⓡで使用されているガーデンアンゼリカの成分の一部には幅広い抗炎症作用があり、また、ANM176Ⓡのフェルラ酸には高齢によるストレス耐性の低下を抑制する作用があります。
ANM176Ⓡ商品を長期間にわたり飲用することで、ストレス耐性の低下を抑制し、脳内の炎症が起きない環境を維持します。
アルツハイマー病治療薬「レカネマブ」の進行抑制期間は、わずか約7か月といわれており、また副作用もありますが、ANM176Ⓡは肝臓機能強化、血圧の安定、糖尿病の改善など、高齢者の健康維持にも役立つ可能性があり、長期間にわたり安心してご飲用いただけます。
こちらも冬景色に桜です。写真 株式会社エイワイシー顧問 高梨雅行 埼玉県 安行桜
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